現状の内容について
対応するボードが増えた際にチェックするバージョンを追加していく。
バージョンのチェックが非常に細かいように感じらる。
+OK mruby/cまでの部分一致のみでコネクション確認を取れないか。
-> それはもうバージョン確認では無い
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if( !ver.startsWith("+OK mruby/c PSoC_5LP v1.00 ") && |
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!ver.startsWith("+OK mruby/c v2.1")) { |
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qout_ << tr("version mismatch.") << endl; |
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qout_ << tr(" require v1.00 or v2.1") << endl; |
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qout_ << tr(" connected '") << ver << "'" << endl; |
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return 1; |
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} |
コンパイラとのバージョンチェックがあると良い
- バイトコードからコンパイラのバージョンを取得し、
MrbWrite::connect_targetで取得したバージョンと照らし合わせ、
ボードのファームがコンパイル済みのバイトコードに対応しているか確認する。
コンパイラバージョンとmruby側のバージョンの組み合わせパターンを網羅しなければならないため煩雑になりそう。
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int MrbWrite::write_file( QIODevice &file ) |
現状の内容について
対応するボードが増えた際にチェックするバージョンを追加していく。
バージョンのチェックが非常に細かいように感じらる。
+OK mruby/cまでの部分一致のみでコネクション確認を取れないか。-> それはもうバージョン確認では無い
mrbwrite/mrbwrite.cpp
Lines 248 to 255 in bc752c1
コンパイラとのバージョンチェックがあると良い
MrbWrite::connect_targetで取得したバージョンと照らし合わせ、ボードのファームがコンパイル済みのバイトコードに対応しているか確認する。
コンパイラバージョンとmruby側のバージョンの組み合わせパターンを網羅しなければならないため煩雑になりそう。
mrbwrite/mrbwrite.cpp
Line 312 in bc752c1